About us

【お知らせ】2016/10/1に当研究室は「九州大学 グローバルイノベーションセンセンター(GIC)」の所属となります。それに伴い、九州大学大学院の総合理工学府での研究室の所属が「物質理工学専攻」に変更になりました。本センターでは「オープンイノベーション」をキーワードに、産学官連携と国際連携を推進していきます。

【はじめに】当研究室では、新たなナノマテリアルの設計・合成・評価を行うとともに、ナノテクノロジーを駆使して、新エネルギー・環境とエレクトロニクスへの展開に取り組んでいます。特に、グラフェンや遷移金属カルコゲナイドなどの二次元原子膜材料の開発、そしてそれらのトランジスタや太陽電池などへの応用研究を積極的に進めています。このような研究活動を通じて、先駆的で創造的なプロジェクトを推進したいと考えています。
最近の研究紹介(PDF)はこちら 。グラフェンに関するJSTの技術紹介資料(PDF)はこちら

【キーワード】ナノテクノロジー,グラフェン,遷移金属カルコゲナイド(TMC),二次元材料(原子薄膜),CVD,結晶成長,触媒反応,トランジスタ,太陽電池,カーボンナノチューブ(CNT)

【連絡先】九州大学 グローバルイノベーションセンター(大学院教育:総合理工学府 物質理工学専攻
  吾郷 浩樹(e-mail: h-ago(at)gic.kyushu-u.ac.jp)

News & Topics

  • 受験生のみなさまへ
    大学院入試(H30年度入学)のための見学をいつでも受け付けています(H29年度の入試は終了しました)。研究室見学や研究内容を知りたい方は、お気軽に吾郷までメールで連絡ください。
  • 2016/10/1
    産学連携センターがグローバルイノベーションセンター(GIC)へと変わりました。
  • 2016/9/26
    NTS出版から「カーボンナノチューブ・グラフェンの応用研究最前線」が出版されました。「高品質グラフェンのCVD 成長」を執筆しました。
  • 2016/9/16
    応用物理学会の二次元材料に関するシンポジウムで、吾郷が招待講演を行いました。会場の様子はこちら(学会Facebookより)。
  • 2016/8/31
    韓国 UNIST の Prof. R. Ruoff のセンター(Center for Multidimensional Carbon Center)で吾郷がセミナーを行いました。
  • 2016/8/29
    当研究室でポスドクをしていた Mark Bissett がマンチェスター大学の National Graphene Institute の Lecturer に採用されることが決まりました。さらなる飛躍を期待しています。当時の写真はこちら
  • 2016/8/24
    科研費新学術領域「原子層科学」のFacebookで、当研究室の提供可能サンプルが紹介されています。
  • 2016/8/5
    前期の打ち上げをビアガーデンで行いました。
  • 2016/7/28
    CMC出版から「カルコゲナイド系層状物質の最新研究」が出版されました。
  • 2016/7/19
    吾郷が日本学術振興会ナノプローブテクノロジー第167委員会で招待講演を行いました。
  • 2016/7/12
    当研究室の二層グラフェンの成果が、Chem. Mater. 誌 の表紙としてハイライトされました。
  • 2016/7/8
    シンガポールで開催されたIUMRS-ICEM2016において、吾郷が招待講演を行いました。NUSのCenter for Advanced 2D Materials(旧 グラフェンセンター)の多くのメンバーと議論をしてきました。また研究室の修了生でNUSで働いているカルロとも会うことができました。
  • 2016/6/29
    昨年まで博士課程に在籍していたRozanさんが、National University of Malaysia の Senior Lecturer/Research Fellow に採用されました。ご活躍を期待しています。
  • 2016/6/27
    九大工学部の高松先生、Wang先生、精華大学の張先生との共同研究の成果が、J. Appl. Phys.誌 に掲載されました。
  • 2016/6/14
    祝!D1の内田君が九州表面・真空研究会2016において、学生講演奨励賞を受賞しました。おめでとう!
  • 2016/6/7
    オープンキャンパスの写真を掲載しました
  • 2016/6/6
    二層グラフェンのCVD成長に関する論文(Chem. Mater.誌)が、1か月間のMost Read Articleに選ばれました(5-6月でトップ1)。
  • 2016/6/1
    修了生の竹崎君(現: JAXA)の二層グラフェンの成長に関する論文がChem. Mater.誌に掲載されました。90%以上の被覆率の二層グラフェンの合成に成功しました。関西学院大の日比野先生、筑波大の岡田先生との共同研究の成果です。ACS Editors' Choiceにも選ばれ、オープンアクセスになりました。
  • 2016/5/27
    名古屋大の小山先生、岸田先生との共同研究の成果が J. Phys. Chem. C誌 に掲載されました。単層グラフェンの光励起状態に関する研究成果です。
  • 2016/4/28
    5/14(土)に筑紫地区のオープンキャンパスが行われます。当研究室(5階)では、「炭素のふしぎ ~光る炭素と鉛筆回路~」と「ノーベル賞の新材料!グラフェン作りに挑戦」を行います。多くの方のご来訪をお待ちしています。また、受験生の見学も受け付けています。
  • 2016/4/28
    京大の白石研究室、阪大の桑畑研究室、早稲田大の竹延研究室(現:名大)との共同研究の成果がPhys. Rev. Lett.誌に掲載されました。単層グラフェンに流れるスピン流を電流に変換する研究成果です。
  • 2016/4/18
    研究室のメンバーを更新しました。
  • 2016/4/11
    研究紹介のパンフレットを更新しました。こちら(PDF)をご覧ください。
  • 2016/4/7
    修士課程の4人が新メンバーとして加入(泉本君(和歌山大学)、小柳さん(熊本大)、末永君(静岡大)、寺尾さん(北九州市立大))。新研究室へようこそ!
  • 2016/4/1
    当研究室は先導物質化学研究所から産学連携センターに移りました。それに伴い、総合理工学府での吾郷の所属が物質理工学専攻に変わりました。
  • 2016/3/28
    吾郷が資源・素材学会の春季大会で招待講演を行いました。アレンジいただいた愛媛大学の武部先生(以前は総理工に在籍)に感謝いたします。
  • 2016/3/25
    大学院の修了式が行われ、M2の白土君、嶋本君、内田君が修了しました。社会に出てからの一層のご活躍を期待しています。内田君は博士課程にGAコースで進学です。Good luck!
  • 2016/3/19
    恵比寿ガーデンプレイスにて、辻・吾郷研の東京同窓会を開催しました。多くのOB・OGに参加していただき、ありがとうございました。
  • 2016/3/11
    研究室の論文がACS Nano 誌 に掲載されました。グラフェンを含めた二次元材料のグレイン構造を簡便に可視化する新たな方法を開発しました。この研究では英国のNPLのメンバーとの共同研究も行いました。
  • 2016/3/1
    英国ヨーク大学教授の廣畑先生による第28回ナノテクノロジー・セミナー「ナノ・スピントロニクス」を開催しました。詳細はこちら
  • 2016/2/24
    中国の精華大学のZhang先生、九大工学部の高松先生との共著の論文(架橋グラフェンの熱伝導に関する研究)がScientific Reprrts 誌 に掲載されました。
  • 2016/2/20
    第50回フラーレン・ナノチューブ・グラフェン総合シンポジウムにおいて、吾郷が90分のチュートリアル講演を行いました
  • 2016/2/18
    修士論文試問会が無事終了しました。M2の皆さん、お疲れ様でした。内田君は博士課程に進学予定です。
  • 2016/2/17
    日経産業新聞で当研究室のグラフェンに関する研究成果が紹介されました。「電子の移動 10倍速い材料 グラフェンなど続々発見」
  • 2016/2/1
    Pabloさんの論文が、ACS Nano 誌 に掲載されました。分子ドープされたグラフェンのドーピング量をゲート電圧で制御できることを見出しました。
  • 2016/1/28
    nano tech 2016 で開催されたナノ学会シンポジウムにおいて、吾郷が招待講演を行いました
  • 2016/1/21
    中国の精華大学のZhang先生、九大工学部の高松先生、高橋先生との共著の論文がCarbon誌 に掲載されました。
  • 2016/1/4
    明けましておめでとうございます。本年も新しい研究を切り開くべく頑張ります。キーワードは「開」。
  • 2015/12/15
    12/22に北浦先生(名大)と竹延先生(早稲田大)をお招きして、第27回ナノテクセミナー(原子層物質のフロンティア)を開催します。
  • 2015/12/14
    ワシントンDCで開催されたIEDM2015のフォーカスセッション(Layered 2D Materials and Devices: From Growth to Applications)において吾郷が招待講演を行いました。
  • 2015/11/12
    11/9-12まで、筑紫キャンパスの筑紫ホールで新材料に関する第6回A3シンポジウム を開催しました。日中韓の3カ国を中心に90名近い参加があり、活発な議論と国際的な友好が行われ、盛況に終了しました。
  • 2015/11/11
    祝!M2の内田君が新材料に関する第6回A3シンポジウム において、Best Poster Awardを受賞しました。おめでとう!
  • 2015/10/1
    韓国から総理工G30コースの留学生としてHyungoo君、そして実験補佐員として日野さんが研究室に加わりました。ナノマテリアル化学研究室へようこそ!
  • 2015/9/25
    ポスドクの服部さんとD3のRozanさんの送別BBQパーティーを行いました。10月から服部さんは特任助教として東工大へ、Rozanさんはマレーシアに帰国されます。
  • 2015/9/10
    D3のRozanさんの論文が、Phys. Chem. Chem. Phys. 誌 に掲載されました。MoS2-グラフェンナノリボンという新規一次元ヘテロナノ構造体を実現し、高い光応答性を見出しました。
  • 2015/9/9
    吾郷がフラーレン・ナノチューブ・グラフェン学会の副会長の一人となりました。
  • 2015/9/7
    8/27から行っていた技術補佐員 1名の募集は採用者決定のため終了しました。募集の詳細は こちら
  • 2015/8/19
    NEDOの電子・材料・ナノテクノロジーに関するプロジェクトに採択されました(研究題目:エピタキシャルCVD法による超高品質グラフェンの研究開発。NEDOのHP )。これまで当研究室で培ってきたグラフェン研究をさらに発展させます。
  • 2015/8/7
    前期の研究室ゼミの打ち上げをビアガーデンで行いました。今年度からゼミでは新たな試みを始めました。
  • 2015/7/24
    修了生の太田君の論文が、Chem. Mater.誌 に掲載されました。高温下での Cu表面におけるグラフェン成長のダイナミックスを明らかにしました。
  • 2015/7/21
    最先端・次世代研究開発支援プログラム(NEXTプログラム)の事後評価において、「特に優れた成果が得られている」との最終評価をいただくことができました。
  • 2015/6/9
    筑紫キャンパスにおいて、11月に日中韓3ヵ国の国際シンポジウム(6th A3 Symposium on Emerging Materials: Nanomaterials for Electronics, Energy, and Environment )を開催します。
  • 2015/6/1
    吾郷が ECS 227th Meeting (シカゴ) で招待講演を行いました。
  • 2015/5/18
    テクニカルスタッフの遠藤さんが退職され、深町さんが新メンバーとして加わられました。
  • 2015/4/30
    久保総長と理事の先生方が筑紫地区の視察で当研究室にも来られ、我々のグラフェン研究のアクティビティについて紹介しました。
  • 2015/4/27
    平成27年度の科学研究費助成事業の基盤研究(B)および挑戦的萌芽研究のプロジェクトが始まります。二層グラフェンと新規グラフェン構造体の創製・物性・応用研究を推進します。
  • 2015/4/27
    テクニカルスタッフ・実験補助の募集を終了しました(詳細はこちら)。多数のご応募をありがとうございました。
  • 2015/4/8
    新メンバーが加わりました!木下君(九大)、椎葉君(琉球大)、仲村渠君(琉球大)の修士3名です。ナノマテリアル化学研究室での活躍を期待しています!
  • 2015/4/6
    吾郷が応用物理学会誌「応用物理」の編集委員となりました。
  • 2015/3/25
    大学院の修了式が行われ、M2の祝迫君、太田君、竹崎君が修了しました。今後の皆さんのご活躍を期待しています。Good luck!
  • 2015/3/16
    Springerから書籍「Frontiers of Graphene and Carbon Nanotubes(編集:松本先生)」が発売されました。吾郷は第1章(CVD Growth of High-Quality Single-Layer Graphene)を執筆しました。
  • 2015/3/3
    グラフェンと二硫化モリブデン(MoS2)のヘテロ構造体の合成と光物性に関する遠藤さんの論文がACS Appl. Mater. Interfaces 誌 に掲載されました。CVDによって二次元積層系を作るという、JSTさきがけの成果となりました。
  • 2015/2/27
    2月27日に辻正治教授の最終講義、および退職記念祝賀会を開催しました。詳細は こちら をご覧ください。なお、辻正治先生の炭素資源国際教育研究センターでの新HPはこちら になります。
  • 2015/2/25
    九大航空工学の高橋先生と精華大学の張先生との共同研究の成果がJ. Appl. Phys. に掲載されました。MEMSプロセスを用いて架橋させたグラフェンの熱伝導を実験的に測定したものです。
  • 2015/1/30
    グラフェンナノリボンの化学修飾によるドーピングの制御に関するPabloの論文がNanoscale誌 に掲載されました
  • 2014/12/18
    祝!
    M2の祝迫君が The 15th Ries-Hokudai International Symposium において、Best Poster Award を受賞しました。おめでとう!
  • 2014/12/18
    祝!
    吾郷准教授が平成26年度九州大学研究活動表彰をいただきました。
  • 2014/12/12
    筑波大の岡田晋先生による非常勤講師講演会を開催しました(第26回ナノテクノロジーセミナー)。
  • 2014/11/11
    2014/3までポスドクだったMark(現在、マンチェスター大に在籍)の論文が、RSC Advances に掲載されました。グラフェンの上面と下面から異なる分子で化学修飾(Janus)するという斬新な試みです。
  • 2014/10/27
    京大の白石先生との共同研究の成果がAppl. Phys. Lett.に掲載されました。CVDグラフェンを用いて、スピン流を電流に変換できたというもので、グラフェンの今後のスピントロニクスへの展開が期待されます。
  • 2014/9/29
    中国からDing君がCEグループに加わりました(Intellectual Exchange and Innovation Programのサポート)。10月から総理工量子プロセスの博士課程に入学します。これでグループメンバーの30%が外国人となりました。
  • 2014/9/24
    RozanさんのChemistry of Materialsの論文が表紙を飾りました。
  • 2014/8/21
    8/27(水)にDr. Piotr Kowalczyk (Curtin University of Technology, Australia)による第25回ナノテクセミナー(Advances in Reconstruction and Characterization of Disordered Carbonaceous Materials )を開催します。多数の方の聴講をお待ちしています。案内はこちら
  • 2014/8/20
    インドネシアからAji君が研究室に加わりました(大使館推薦の留学生)。10月から研究生として在籍します。CEグループにようこそ!
  • 2014/8/19
    スペインの国立炭素研究所 (INCAR) のDr. ParedesとDr. Tasconとの共同研究の成果がCarbon誌 に掲載されました。プラズマ処理によりCVDグラフェンに微細な穴を制御して開け、グラフェンの電気特性等への影響を明らかにしました。
  • 2014/8/18
    東北大の尾辻研究室との共同研究の成果がSolid-State Electronics誌 に掲載されました。グラフェンのブロードバンド通信に向けた研究として、CVDグラフェンを用いてサブTHz帯での光ミキシングが観測されました。
  • 2014/8/18
    Nanoscaleに2010年に発表した論文(Growth of horizontally aligned single-walled carbon nanotubes on anisotropically etched silicon substrate)が同誌の2014 Q2 のトップ10ダウンロードに入りました。
  • 2014/8/1
    祝!
    当グループの論文が平成24年度応用物理学会優秀論文賞 を受賞しました。NIMSとドイツとの共同研究の成果です。”Epitaxial Growth and Electronic Properties of Large Hexagonal Graphene Domains on Cu(111) Thin Film”, Appl. Phys. Express., 6 75101 (2013).
  • 2014/7/24
    吾郷がNature Publishing GroupのScientific Reports誌Editorial Boardのメンバーとなりました。
  • 2014/7/10
    昨年の修了生の嘉陽君の論文がCarbon誌 に掲載されました。グラフェンの高密度なカッティングに関する系統的な研究を報告したものです。
  • 2014/6/25
    Rozanさんの最初の論文がChemistry of Materials誌 に掲載されました。半導体として期待されるグラフェンナノリボンを銅触媒上に直接合成する方法を見出したというものです。おめでとう。
  • 2014/6/13
    城南高校スーパーサイエンスハイスクール の学生さん4名が先端体験技術体験講座のため当研究室に来られました。これから新材料であるグラフェンに関する研究を4回に分けて体験してもらいます。
  • 2014/5/26
    小川さんのグラフェンドメイン間の構造と物性に関する論文がNanoscale誌 掲載されました
  • 2014/5/22
    筑紫地区オープンキャンパス で行った当グループの催しもの「ノーベル賞の新材料!グラフェン作りに挑戦」が朝日新聞(5/21朝刊)の地方欄で紹介されました。
  • 2014/5/10
    筑紫地区オープンキャンパス において3件の催しもの(炭素のふしぎ~光る炭素と鉛筆回路~、ノーベル賞の新材料!グラフェン作りに挑戦 、ナノの世界へようこそ~小さな世界をのぞいてみよう~)を行います。多数の方のご来訪をお待ちしています。
  • 2014/5/8
    グラフェンとカルコゲナイドの歪み効果に関するPerspectiveがPhys. Chem. Chem. Phys.誌 に掲載されました
  • 2014/4/30
    ホームページをリニューアルしました。以前のHPはこちら からご覧になれます。
  • 2014/4/15
    祝!PDの小川さんがSSDM2013 Young Researcher Award を受賞しました。おめでとう!
  • 2014/4/11
    修士課程の3人が新メンバーとして加入(内田君(島根大学)、白土君(北九州市立大)、藤田君(愛媛大))。CEグループへようこそ!
  • 2014/3/31
    D3の小川さん、M2の田上君が修了しました。今後のお二人のご活躍を期待しています!なお、小川さんは日本学術振興会のサポートで4月からコーネル大学に1年間滞在します。
  • 2014/2/24
    最先端・次世代の特任助教のMarkが、英国マンチェスター大学 に異動しました。ACS Nano 2報, JPCCとPCCなど多くの結果を残してくれました。グラフェン発祥の地でのさらなる活躍を期待しています。
  • 2014/2/21
    日経エレクトロニクス の特集(炭素から新産業)で当グループの研究内容が紹介されました
  • 2014/2/12
    2/27(木)に先導研客員教授の篠原久典先生 (名古屋大)による第24回ナノテクセミナー (BNナノチューブとグラフェン・h-BN原子層のヘテロ接合)を開催します。多数のご聴講をお待ちしています。
  • 2014/2/10
    D3の小川さんの公聴会を開催しました「CVD-Grown Graphene: Domain Structure Control and Characterizations(CVD成長したグラフェンのドメイン構造制御と評価)」。
  • 2014/2/06
    月刊「化学工業」 に「熱CVDによる単結晶グラフェンへの挑戦」と題した解説記事が掲載されました。

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